完全個別指導 (東京都 神奈川 埼玉県) 地域1番の面倒見 学習塾 武蔵学院  創育ゼミナール

検定

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 各検定の日程は各教室にご連絡ください。

  ■ 内部生及び一般での受験を可能としています。

    内部生の方は授業料の引落し時に検定料の徴収が行なえます。

    外部の方は申し込み時に現金での引き換えとなります。

  ■ 申込み後のキャンセルや返金はお受けできない事をご了承ください。

 平成29年 創育ゼミナール教室実施日程

     【漢検】

        ・検定実施日 6/17(土)  5/12(金)までが申込締切

        ・検定実施日 8/22(火)  7/17(月)までが申込締切

        ・検定実施日 10/28(土) 9/22(金)までが申込締切

        ・検定実施日 H30年1/27(土) 12/15(金)までが申込締切

        
     【数検】

        ・検定実施日 8/26(土) 7/12(水)までが申込締切NO.306

        ・検定実施日 10/27(金)  9/20(水)までが申込締切NO.309

        ・検定実施日 H30年1/27(土)  12/13(水)までが申込締切NO.315

        
     【英検】 教室内での実施未定

           学校教育での検定日と重なる為、教室内英語検定は未定となります。  




 
    ※ 内部生は自動引落による検定費のお支払いが可能です。

    ※ 外部一般受講者は、検定費と申込み用紙を教室で受付けています。
    
    ※ 時間帯は申込後、検定級により異なるため実施1週間前に

      各教室よりご連絡をさせて頂きます。



  ■ 各教室への直接ご連絡先等は

   ■ 石神井台教室■ 国立教室 ■ 狛江教室  ■ 広袴教室
 
   ■ 金井教室  ■ 大南教室 ■ 残堀教室  ■ 上安松教室
 
   ■ 瑞穂教室  ■ 新町教室 ■ あきる野教室

   ■ 荏田東教室 ■ 美しが丘西教室 ■ 茅ヶ崎教室

   ■ たまプラーザ教室 ■ 日野教室  ■ 狭間教室

 武蔵学院は準認定校として教室で検定を受けれます。

 基礎学力と目指すべき目標が明確になる検定

  武蔵学院ではこども達に地図を持とうと話しています。

  地図とは目標です。こども達は目標が決まるとその目標を

  達成するために努力行動が行えます。

  一つ一つの努力行動に検定を受けてみませんか?

  受験生は受験年度の検定取得は時間バランスが崩れます。

  受験年度になる前に基礎学力の定着と短期目標へのモチベーションアップに

  検定を活用することをおすすめ致します。


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  ■ 数学検定の概要

  •  数学検定とは
    • 「数検」とは
       
       実用数学技能検定「数検」は、数学の実用的な技能(計算・作図・表現・測定・整理・統計・証明)を測る検定で、財団法人日本数学検定協会が実施している全国レベルの実力・絶対評価システムです。

       当協会は、数学の学習機会を広く提供し、生涯学習社会の構築の一つに学習数学を位置づけ、学習者の指標となるよう「数検」を実施しています。
      「3級とったら履歴書に書き込もう!」
      というキャッチフレーズが学生ばかりでなく一般の方々にも浸透し、さまざまな目的に応じて「数検」を受検する方が増えています。

       階級は、大学卒業程度の1級から未就学児童向けの12級まで準1級と準2級をあわせて14階級があります。

       第1回を実施した1992年には5,500人だった受検者数は2006年以降は30万人を超え、「数検」を実施する学校や教育機関も12,000団体を突破しました。

       「数検」は2級以上を取得すると文部科学省が実施する「高等学校卒業程度認定試験」の「数学」科目が試験免除されるほか、大学入学試験での優遇措置や高等学校等の単位認定等に組み入れる学校が増加しています。

       いまや、数学・算数に関する検定のスタンダードとして、進学・就職に必須の検定となっています。
       日本国内はもちろん、フィリピン、インドネシア、カンボジアなどでも実施され、海外でも高い評価を得ています。

       

       受検者数(人) 受検校数(校) 

      2006年 322,000 12,600
      2007年 328,000 12,800
      2008年 329,000 13,000
      2009年 316,000 12,500
      2010年 304,000 12,200

  •  数検のメリットは
    • 優遇制度
       
      高等学校卒業程度認定試験の必須科目「数学」が試験免除

      「数検」2級以上取得で、高等学校卒業程度認定試験の「数学」が免除になります。
      「数学」の免除について
       
      「数検」 取得者入試優遇制度

      大学・短期大学・高等学校・中学校などの一般・推薦入試における各優遇措置があります。学校によって優遇の内容が異なりますのでご注意ください。
      取得者入試優遇制度実施校一覧
       
      単位認定制度

      大学・高等学校・高等専門学校などで、「数検」を単位認定(増加単位)としている学校があります。
      単位認定制度実施校一覧
       
      合格者登録制度

      当協会は、「数検」の合格者を積極的にサポートするため、「数検」ホームページに登録する制度を行っています。
      合格者登録はこちらからどうぞ
       
      「数検」グランプリ

      
      

      実用数学技能検定「数検」グランプリは、積極的に算数・数学の学習に取り組んでいる団体・個人の努力を称え、さらに今後の指導・学習の励みとする目的で、とくに成績優秀な団体および個人を表彰する制度です。毎年、「数検」を受検された団体・個人からそれぞれ選考されます。
      「数検」グランプリについて
       
      「数検」合格体験記&自作問題募集

      
      

      「数検」合格体験記として、受検した感想を募集しています。
      「数検」2級以上の合格者であれば、検定問題を作ることができます。
      自作問題をどしどしご応募ください。

      
      
  •  数検の手引き
    • 受検の手引き
       
      「数検」を受検する方法
       
      「数検」は、個人受検または団体受検(学校・学習塾・企業など)のいずれかの方法で受検することができます。
       
       個人受検とは

      当協会が設置する受検会場で受検する方法です。検定日は1年間に3回です。
      個人で受検する方はこちらをご覧ください

       団体受検とは

      学校・学習塾・企業などの団体が「数検」実施校として登録し、1回につき5人以上の受検者が集まったときにその団体を会場にして受検する方法です。検定日は1年間に15回前後ありますが、どの検定日に実施するかは団体によって異なります。申し込み手続きや検定の監督者は原則として各団体の担当者(先生)が行います。

      団体(学校・学習塾・企業など)の申し込み担当者の方は
      こちらをご覧ください

        ※当協会は、個人受検者へ個別に「数検」実施団体を紹介しておりません。
      個人受検者で団体受検を希望する場合は「外部受検者を受け入れている団体での受検について」をご覧ください。
      外部受検者を受け入れている団体での受検について

      検定料

      平成23年4月検定から一部の検定料を改定しました。
      また、6~8級の検定体系は改定し、9~12級を新設しました。
      →詳しくはこちら 実用数学技能検定「数検」
      階級 検定料 階級 検定料
      1級 5,000円 6級 2,000円
      準1級 4,500円 7級 2,000円
      2級 4,000円 8級 2,000円
      準2級 3,500円 9級 1,500円
      3級 3,000円 10級 1,500円
      4級 2,500円 11級 1,500円
      5級 2,500円 12級 1,500円


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  ■ 英語検定

  •  英語検定とは
    • 「英検」は正式名称を「実用英語技能検定」と言い、1963年に創設されて以来、延べ8300万人が受験し、現在は年間約230万人が受験している国内最大規模の英語検定試験です。「聞く」「話す」「読む」「書く」の4技能を、筆記・リスニング・スピーキングのテストで直接・的確に測定し、合否を判定します。試験は年3回実施され、初級の5級から4級、3級、準2級、2級、準1級、そして最終目標となる1級まで7つの級に分かれており、自分の目指す目標を身近に設定し、無理なく確実に実力を伸ばしていくことができるように構成されています。試験問題は、世界各国のアイテムライター(原案作成者)の資料をもとに厳選し、すべてオリジナルで作成されていることから、その質の高さは入試や海外留学、企業など社会で広く認められています。実社会で役立つ、「世界レベルの英語力」を測る資格試験。それが「英検」です。

      「英検」は英語の力をつける身近なチャレンジ

      英検にチャレンジすることで、自分の英語力が把握できます。出題されるのは日常で使われる表現が多く、英検のための学習が英語を身につける近道になります。試験終了後には得意、不得意分野がわかる成績表をお送りしますので、学習に役立てることができます。英語力を試す身近な目標→ブラッシュアップの手段として、あなたも英検に挑戦してみませんか。

      各級の目安

  •  英検のメリット
    • 「英検」を取得することの第一の目標は、英語力をつけることにあります。しかし、「英検」はそれだけではなく、自分の夢にも一歩近づけることのできる魅力がいっぱいあります。ここでは、英検のメリットをすべて紹介します。自分の取得した級や目指している級のメリットを知ってどんどん活用してください。

      入試で優遇されます!
      英検の資格で高校や短大・大学などの入試において、合格判定で優先されたり、内申点に加算されるなどの優遇措置があります。

      英検資格取得者優遇校レポート

      単位認定を受けられます!
      高校や短大・大学など、学校に入学後、英検資格を級に応じて英語科目の単位として認められます。

      教員採用試験で優遇されます!
      教員採用試験において、英検資格に対して特別措置を適用する県が増えています。

      海外留学に活用できます!
      英検は、海外留学時に必要な語学力証明資格として認められています。

      通訳ガイド試験に役立ちます!
      観光庁長官が実施する通訳案内士試験(通訳ガイド試験)において1級合格者は筆記(一次)試験の外国語(英語)科目の受験が免除されます。詳しくは国土交通省のホームページで。

      成績優秀者は表彰されます!
      日本英語検定協会は年に一度、英検の成績が優秀な個人や団体を対象に表彰式を開催しています。

      高等学校卒業程度認定試験に役立ちます!
      英検準2級以上合格者は、英語の試験科目が免除されます。

      英検の魅力
      英検はその資格自体が学校・企業や社会などで活躍できるというメリットを持つだけでなく、他にもたくさんの魅力があります。

  •  英検の手引き
    • 受付の期間
      英検は年3回受験のチャンスがあります。
      ※申し込み日・期間・試験日程は先生または責任者におたずねください。

      2011年度の試験日程
      第1回検定
      受付期間3月11日~5月20日(書店は5月18日締切)
      一次試験すべての団体 :6月11日(土)・12日(日)

      中学・高校のみ:6月10日(金)
      二次試験7月10日(日)第2回検定
      受付期間8月1日~9月22日(書店は9月20日締切)
      一次試験すべての団体 :10月15日(土)・16日(日)

      中学・高校のみ:10月14日(金)
      二次試験11月13日(日)第3回検定
      受付期間12月1日~12月22日(書店は12月20日締切)
      一次試験準会場(すべての団体) :2012年1月21日(土)・22日(日)

      準会場(中学・高校のみ):2012年1月20日(金)
      二次試験2012年2月19日(日)

      お申し込み
      お申し込みの方法は、各団体や学校によって異なります。詳しいことは、団体の先生や申込責任者におたずねください。

      一次試験当日

      一次試験の結果
      一次試験の合否通知(二次受験票)(1級~3級一次合格者のみ)は二次試験の一週間前までにお送りいたします。
      二次試験の一週間前になっても未着の場合は、英検サービスセンター(03-3266-8311)にご連絡ください。

      一次試験 個人成績表(合否通知・二次受験票)
      二次受験票は一次試験合格者・一次試験免除者のみ
      1級~3級不合格者及び4・5級の受検者には、二次受験票はありません。

      一次試験を合格した方(一次免除者含む)
      二次試験当日は、余裕をもって会場に到着できるように、前もって電車の時間など交通経路や会場の地図を確認しておきましょう。
      試験会場や集合時間は二次受験票に記載されています。

      二次試験受験上の注意をよく読み、当日は忘れ物をしないようにしましょう!

      二次試験当日
      試験会場に到着から面接室入室まで
      厳正・公平な二次試験を実施するために、下記の事項に関して受験者の皆様のご理解とご協力をお願いいたします。

      1.受験者シールを面接員から見えるように、上半身の目立つところに貼ってください。携帯電話等の使用は一切禁止ですので、電源を切り、携帯電話等収納ケースに入れて首からさげてください。試験会場内で携帯電話等を使用した場合には、理由のいかんにかかわらず失格になります。
      2.「面接カード」の受験者記入欄に必要事項を記入・マークしてください。記入には、HBの黒鉛筆かシャープペンシルを使用してください。「面接カード」は面接室に入室するまで、ご自身でお持ちください。
      3.係員の指示に従って、控室から面接待機席に移動します。控室には戻れませんので、自分の持ち物はすべて持って移動してください。
      4.案内された面接室が自分の受験する級のものであるか、面接室入り口の掲示で確認してください。
      面接試験の受け方
      各級の面接試験の受け方を見ることができます。受験する級を選んでください。

      二次試験の結果
      二次試験の結果は、約3週間以内で到着します。

      1級~3級
      二次試験合否結果
       

      合格証書到着
      合格おめでとうございます!

      合格された方には、合格証書・合格証明書(英文/和文 各一通)・Certification Cardが後日送付されます。

      合格証書・合格証明書(英文/和文 各一通)・ Certification Card
       

      英検に合格すると、英語力が証明されるだけでなく、様々なメリットがあります。ぜひ活用してください。

  •  おすすめの英検5級・4級・3級教材と活用術
    •   ■ 英検5級・4級・3級のおすすめ教材は


         ① 英検5級・4級・3級 教本 新装版 (旺文社英検書)

      画像の説明

         英語検定・英検5級・4級・3級テキスト。

         リスニング→→リーディング→ライティング(筆記練習問題)→ポイントというステップで
         
         勉強できるように構成されています。聞く→話す→読む→書くの4つのステップ構成。

         先にポイント部分を確認させるほうが定着はよいでしょう。

         カラーで楽しくかわいいイラストがたくさん入っており、練習問題も、

         クイズを解くような問題なので、小学生でも楽しく勉強できます

         リニューアルされた英検と同じ形式の『予想問題』があるので、

         合格への力試し、対策ができます。

         合格の準備としては、教本+過去問題集も併用すると万全。


         ② 英検5級・4級・3級 過去6回全問題集CD 2010年度版 (旺文社英検書)

      画像の説明

          本試験と同じ形式で録音されたリスニング6回分を収録。

          ボーナストラックとして、リズムに乗せて覚える「英検各級でよく出る英単語」も収録。

          CDに収録されている英文、リスニングテストの選択肢の、

          解答を掲載した冊子つきだから学びやすいよ


         ③ 7日間完成 英検5級・4級・3級 予想問題ドリル (旺文社英検書)

      画像の説明

          英語検定・英検5級・4級・3級・予想問題ドリル。

          予想問題7セットが収録されています。

          この値段でCD付のドリルになっていますからお得感があります。

          レベル的には児童英検のゴールド程度。

          7日分ドリル:最初の4日分は穴埋めのリーディング25問。

          級により残り2日・3日分はリスニング25問。合計50問。

          初めて英検を受験する子には、とても扱いやすいドリルです。



         ④ 英検過去問題収録 英検DS2デラックス

      画像の説明

          英検(英語検定)全級過去3年分の過去問題集を1本に収録した本格英検対策ソフト。

          本試験と同じ出題形式なので、本番さながらのシミュレーション可能。

          手軽に英語力の測定ができる実力チェック機能あり。

          全級全問題に詳細な解説&和訳付き

          間違えた問題は記録され、あとから復習モードで挑戦できるのがうれしい!

          旺文社出版の英検書籍27冊、CD56枚分の信じられない大ボリューム

          選択・記述・リスニング・ディクテーションなど、様々な出題形式に対応。

           英検対策講座収録

          英検受験に必要な知識とポイントを、級、問題形式別にナビゲーターが丁寧に解説。

          ポイント確認→練習問題→過去問題と、着実にステップアップできる。

           語彙力強化コンテンツ

          『旺文社Pass単熟語』中の1万語彙以上の英単語や英熟語がフルボイスで収録されている。

          単語帳感覚でカードをめくりながら覚える、わからない単語を検索する、

          書き取りやディクテーションの練習もできる。

          小学生対応プログラムもあり!

          アルファベットの練習から簡単な挨拶まで学習できるプログラム

         『はじめてのえいご』が入っている。小学生や未就学児の英語入門にピッタリ


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  ■ 漢字検定

  •  漢字検定とは
    • 漢検とは
      「漢検」とは「日本漢字能力検定」のことを指します。

      漢検は、漢字能力を測定する技能検定です。単に漢字を「読む」「書く」という知識量のみを測るのではなく、漢字の意味を理解し、 文章の中で適切に使える能力も測ります。

      漢字は年齢に関係なく学べる身近な学習対象であるため、3歳から101歳という幅広い年齢層の方が漢検に挑戦しています。

      問題の特長
      特長1 幅広い出題分野により漢字能力を的確に測定

      漢検は、漢字の意味を理解し、 文章の中で適切に漢字を運用する能力を測るために、漢字の読み・書きの問題に加え、熟語の成り立ち・意味・誤字訂正・部首・筆順の問題など幅広い分野から出題しています。

      特長2 記述式中心の問題で総合的な漢字能力を測定

      漢検は、日常生活のどのような場面でも通用する、総合的な漢字能力を測定するため、出題形式は記述式中心となっています。

      特長3 基礎から応用まで漢字能力を段階的に身につけられる級設定

      漢検の級は、1~10級の12段階に分かれています。各級は小学校・中学校・高校の学習指導要領に準拠していますので、学習者それぞれの意欲や実力に応じて、目標級を設定し、ステップアップすることができます。

      特長4 難易度が一定な検定問題

      検定試験は、「同じ実力の人が受検すれば、つねにほぼ同じ点数になる」という難易度の一定した品質の高い問題を提供することが求められています。漢検は、検定問題の難易度が平準化されていることが、項目応答理論による科学的分析からも確認されています。

      採点の特長
      特長 1問ずつ人の目で採点

      漢検は誤採点なく、かつ迅速に結果をお届けするために採点方法を工夫しています。まず、筆記方式の解答は答案用紙を機械で読み取り、問題ごとに画像データ化します。そして、同一問題の画像だけをコンピューター画面に映し、1人の人が同じ問題を集中的に採点することで採点効率を向上させています。

      また、採点者によって採点結果に違いが出ないよう、明確な採点基準に従って採点しているほか、複数の人間で見直し、間違いのないよう細心の注意を払っています。

      ※「検定日から結果到着までの流れ」はこちら(PDF)

      結果通知の特長
      特長1 復習につながる検定結果資料

      検定結果が次への学習につながるよう、合格・不合格問わず「検定結果通知」を発行しています。検定結果通知は一問ごとの正誤がわかるため、手元の問題用紙と照合することで、どの問題を間違えたのかを自分で確認し復習することができます。得意・苦手分野がわかるレーダーチャート、学習アドバイスなどで復習効果が高まります。

      特長2 合格者一人ひとりに届く合格証書と合格証明書

      漢検の合格者には合格証書と合格証明書(2通)が無料で届きます。漢検を満点で合格された方には、さらに『満点賞』の賞状が届きます。また、家族で受検し合格された場合、個別の合格証書に加えて『家族合格表彰状』を授与する制度もあります。

  •  漢検のメリットは
    • 2011年度入試において、「漢検」取得を人物評価、能力評価の基準のひとつとしている大学・短期大学は、 全国で460校1017学部・学科あります。(2011年1月12日発表・当協会調べ)
      評価内容は学校によって異なりますが、中には一般入試で「漢検」を評価する学校や、理系の学部で評価対象に採用するところもあります。

      高校入試において、生徒の能力を学科試験の成績だけでなく、多面的に判断する材料として、また、必須能力の習得を客観的に証明するものとして、漢検は幅広く利用されています。
      評価の内容は、出願書類などに記載されていれば参考にするというものから具体的に点数加算を行うものまで、学校により様々です。

      資格や特殊技能などを取得すると、高校の単位として認められるのが「単位認定制度」です。
      これは、全都道府県の教育委員会から各学校にガイドラインや基準が通達されています。 それに基づき、「漢検」取得を増加単位として認めている高校が増えています。 その内容としては、国語総合で2級を2単位として認定するケースが多いようですが、3級・準2級も認定単位数を変えて認定する学校もあります。

  •  漢検の手引き
    • 団体受検とは、学校や私塾・企業などの団体で志願者を10名以上集めて、まとめて申し込みを行う方法です。受検場所によって「準会場受検」と「団体公開会場受検」の2つに分かれます。

      ※平成22年度より準会場受検に一部変更があります。申込条件・申込手順等をよくご確認ください。

      検定日程
      検定料
      団体受検よくある質問
      取組事例
      検定申込受付状況
      . 団体受検 概要

      準会場受検 団体公開会場受検 

      受検種別詳細 設置条件を満たしている学校や団体が、自ら団体受検用の会場と責任者を設け実施する 個人受検者のために設けられた会場での受検だが、申し込みは団体の担当者がまとめて行う(結果も担当者宛にまとめて届く)
      設置条件/
      申込資格 •学校教育法に定める学校(専修・各種学校を含む)、各省庁所轄の学校および官公庁
      •上記以外の団体(私塾や企業など)は、協会に準会場設置申請をして承認を得る
      •『準会場実施規程』に記載された全10項目を遵守することができる団体

      申込担当者(未成年・学生は不可)を必要とする 

      申込条件 •2級~10級の準会場での志願者が合計10人以上
      •『準会場実施規程』の遵守を誓約すること
      (※実施規程ダウンロード)

      1級~10級の公開会場での志願者が合計10人以上 

      検定会場 準会場(設置条件を満たしている学校や団体が、自ら設けた団体受検用の会場) 公開会場(当協会または当協会と特別に連携した機関が一般の受検者のために設けた会場)
      検定日 協会が指定する日程の中から選択(平成23年度は13日程)

      〔注意〕指定した日程以外での実施は不可

      協会が指定する日程の中から選択

      年3日程(日曜日)
      実施の流れ
      詳しい申込手順、検定の準備から結果返却までの流れはこちらのチャートをご覧ください。

      準会場受検はこちら
      団体公開会場受検はこちら
      .団体受検申し込み
      準会場受検申し込み

      準会場受検の申込方法は以下をご覧ください。インターネットからのお申し込みはこちらから受け付けています。

      準会場受検の申込方法
      インターネット・メールでお申し込み

      インターネット(WEB固定フォーム)
        申込手順マニュアル
      .団体公開会場受検申し込み

      郵送にて受け付けます。公開会場用願書が必要なため、FAXやインターネットでの申し込みはできません。 詳しくは団体公開会場受検 実施の流れをご覧ください。

      検定申込受付状況

      申込締切日約10日後より、申込受付状況が確認できます。

      検定申込受付状況はこちら

      検定実施関連書類ダウンロード
      準会場において検定日約3日前にお届けする受検者名簿・準会場の手引きが、検定日約2週間前からダウンロード可能です。事前準備にご利用ください。

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      準会場実施規程 常時(※)
      準会場の手引き・着払伝票について 常時(※)
      申込情報(級別志願者数確認表/志願者名簿) 検定日の約2週間前~検定日翌週の火曜日まで
      特別欠席申請書 常時

      ※各検定回の最終版書類(データ)は、各検定回最初の検定日の約2週間前から閲覧可能です。

        それまでは、前回検定版が閲覧できます。

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